無印の化粧水で思ったよりもモチモチ肌になれる

無印の化粧水もプチプラですね。

200mlで1000円以下とかなり手に入りやすい価格帯です。

 

無印でもネットでもコンビニ(ファミマ)でも購入できるし惜しみなく使えます。

朝と夜のお手入れもですが、スプレーボトルに詰め替えてお化粧直し用に持ち歩いたりもしていました。

使い勝手やコスパが最高なんです。

 

種類も、

  • 敏感肌用
  • クリアケア
  • オーガニック
  • エイジングケア

と複数あります。

そしてそれぞれに、さっぱり、しっとり、高保湿などの種類があります。

他にも導入美容液やUVなどなんでも揃っていますね。

 

無印化粧水は肌に優しく刺激が少ない

以前、一時期化粧かぶれのせいか肌が急に荒れだしたことがあります。

使っていた化粧水も合わなくなってしまった時にこちらの化粧水や乳液を使い始めました。

 

そしたら段々と肌荒れがおさまっていったんですよね。

沁みたり赤くなったりといったこともありませんでした。

 

それから3年ほど、敏感肌用のさっぱりと高保湿のものを用意して肌の状態をみながら使い分けていました。

ときには2つを適量混ぜて調整をしたりもあります。

ただ高保湿タイプはしっかり保湿されモチっとした肌になりますが、塗った後はぬるぬるとした感触は残ってしまいます^^;

 

無印のスキンケア商品は刺激のない化粧水(乳液やクリーム含めて)をお探しの方にはオススメです。

 

無印の化粧水のデメリットは?

特にデメリットはないんですが、しいて言うなら、「可もなく不可もなく」ってことでしょうか。

悪くはない、現状維持なんですが、肌質が改善したり目に見えて良くなったりってことはあまり期待できませんでした。

 

若いころはそれでもいいんですが、30歳を過ぎると肌の悩みは増えてきます。

シミやしわなんかもそうですし、ニキビなんかの赤みが引くのも時間がかかるようになってきました。

肌のターンオーバーは20代で28日、30代では40日かかると言われています。

ちなみに40代で50日、50代では75日もかかるそうです。

そろそろエイジングケアを視野に入れていかないといけないなと思い、無印の化粧水を卒業しコスメ探しの旅に出るのでした。